🔢 基本的な使い方(手順)
- 必要に応じてこよみフィルター・表示回数を設定する
- 過去抽せん結果テーブルで数字の傾向を確認する
- テーブル下部の黄色の枠で囲まれた数字選択の行にある数字をクリックして選択する
- 選択モード(ボックス/ながし)と選択数を設定する
- 「組み合わせサマリー」ボタンで保存・確認画面へ進む
数字選択エリア(黄色の枠で囲まれた数字選択の行)
クリックして選択テーブル下部の黄色の枠で囲まれた行が数字選択エリアです。数字をクリックすると選択状態になり、選択モードに応じて色が変わります。
ボックス選択時選択した数字はオレンジ色にハイライトされます。
ながし・軸選択時軸として選択した数字は青色にハイライトされます。
ながし・ヒモ選択時ヒモとして選択した数字は緑色にハイライトされます。
選択解除選択した数字を再度クリックすると解除されます。
選択モード
ボックス選択選んだ数字の全組み合わせでチケットを作成します。5個→1口、6個→6口、7個→21口…と口数が増えます。
ながし選択「軸」数字(最大4個まで)と「ヒモ」数字を組み合わせてチケットを作成します。軸を複数選ぶと口数が増えます。
選択数設定(ボックス:5〜13)
55個選択→1口(最小単位)。
6〜13選ぶ数字が多いほど組み合わせ数(口数)と購入金額が増えますが、当せんの可能性が広がります。
口数について
口数とは1口=200円。選んだ数字・モードから自動計算された組み合わせ数が口数になります。
口数の変更「口数」ドロップダウンで同じ組み合わせを複数口まとめて購入できます。購入金額は「口数 × 200円」です。
購入金額の確認画面下部の「選択数 / 組合せ数 / 口数 / 購入金額」欄でリアルタイムに確認できます。
フィルター
こよみフィルター次回抽せん回と同じ六曜・九星・十二支の過去回だけを表示・集計します。抽せん回はすべて・奇数回・偶数回から選べ、六曜・九星・十二支と併用できます。こよみを切り替えても抽せん回の指定は保持されます。
抽せん回の奇数・偶数当せん数字ではなく、第101回・第103回などの回号で絞ります。条件に合う過去回から指定した表示回数分を表示・集計します。
表示回数テーブルに表示する過去抽せん回数を20・30・50・100から選択します。
ボーナス数字表示ON にするとテーブルにボーナス数字の列も色付きで表示されます。